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◆◇◆◇女性を虜にする為の『デートテクニック』ブログ◆◇◆◇

男性の都合を考慮した『成功しやすいおすすめのデート時間』とは??

 
カップルが時計を持っている画像
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レイ@紳士の仮面を被った熱き変態
『デート関係』についての恋愛テクニックを専門とするアドバイザー。恋愛全般のアドバイスも可能ではあるが、女性との二人きりの時間をこよなく愛する変態の化身のような漢。普段は鼻くそをほじるような適当感満載な一面もありつつ、スイッチが入ると“松岡修造”のように無駄に熱くなる。
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どうも、こんちは!!
レイです。

 

今回は、デートプランで意外と頭を悩ます
『デートの最適な時間設定』について語っていきます。

 

デート慣れしていないと
やはり丁度いいデート時間って中々わからないものですよね。

 

とりあえず
「長い時間の方が女の子と仲良くなれるチャンスがあっていいのかな??」
とか

「デート内容に合わせて時間を調整しよう」
なんて感じで,

肌感覚で時間の長さを決めている人がほとんどではないでしょうか??

 

もちろん、デートの時間に絶対と言える完璧な長さは存在しませんが、

我々“男性の目的”を考えた上で
「合理的だ!!」とか「理にかなってる!!」と言える丁度いい長さは存在します。

 

恋愛初心者の人は、そもそも実践経験に乏しいわけですから
下手に直感でデートプランを組み立てて博打的な立ち回りをするのではなく、

まずは、今回提案する基準に則って
デートプランを実行していきましょう。

 

後は、実際にデートをしていく中で
相手の反応や自分のコンディションと照らし合わせながら時間を微調整していくことが
デート成功への確かな近道となります。

 

デート時間で迷った場合のおすすめの長さはこれっ!!
~男性都合を考慮した本当の適切な時間~

 

それでは実際に、おすすめのデートの時間についてとやかく語っていきますが

レイの言うおすすめの長さとは
どのくらいがベストと言えるのか??

 

これについて端的に言うと・・・

 

デート時間は『短時間』がベストです!!

 

巷では、

「デート時間は初回は短時間がいい」とか

「2回目以降は長時間がベスト」とか

色々語られていますが、あながち間違いではない部分もあると思っています。

 

ただし、その考えは着眼点としてあくまで『女性の目線オンリー』な意見であって
“私たち男性の都合が一切抜け落ちている”という現状がそこにはあるんですね。

 

もちろん、ターゲットとなる女性の立場を考え、
身を粉にする姿勢はエスコートする男性側のあるべき姿でしょう。

 

相手は人、自分も人ですから
まずは相手に価値を提供することが人間関係の基本ですからね。

 

ですが、今一度あなたに問いたい。

「あなたはそもそも恋愛をボランティアでやっているんですか??」
・・・と。

 

ここで
「身もいらぬ、愛もいらぬ、この私が望むものは女の笑顔!!」
とか胸を張って言えるのであれば
恐らく、今回の話は必要ないでしょうね。

 

実際、そんなカッコいいこと言えるの
私が知っている限りラオウくらいだと思ってますが。

北斗の拳のラオウの名言画像

 

そうじゃなくて、
「デートするからには、気持ちとか体とか何かしらの見返りが欲しい!!」
と思う人には、是非この話を鼓膜を取り出して聞いて欲しい。

 

やはり、私たちの目指すべきところとして
“女性をものにする”ことが本能であり宿命であり、第一義でもあるんですね。

 

そう考えると、単に女性の望みをかなえるだけが私たちの役割ではありません。

 

本当に目指すべきところは、女性の望みを叶えて、私たちの存在に魅力を感じてもらって
その先の『男女の特別な関係』となることであり、
我々男性がわざわざデートに時間を注ぐ理由でもあります。

 

「んなぁことは、言われなくてもわかってる」

・・・とは思いますが、

改めてデートをする上で『女性を口説いてなんぼ』という認識のもと
立ち回りを考えてほしいと思っている次第ですね。

 

話を戻しますが、巷のデート時間理論は“女性自身”に重きを置きすぎている為
ここで一旦、男性側の“口説きやすい”という面も考慮して考える必要があります。

 

その視点で適切なデート時間を考えていくと
自ずとデートプランも組みやすくなってくるでしょう。

 

次項ではそこら辺を踏まえて
「何故、デートは短時間がベストなのか??」を説明していきたいと思います。

 

会話のネタ切れが起こりにくい
~弾切れ気にせずぶっ放せ、会話のガトリング!!~

 

デートの時間が長くなればなるほど注意しなければならないのが
「会話のネタが続くか??」という心配。

 

男性にとって、
会話の引き出しの多さとはある意味“デートを続けていく為の生命線”
みたいなものなんですね。

 

もちろん、会話があまり必要のない映画やライブ、演劇といった
観賞系のデートであれば気にすることはありませんが、

ほとんどの場合は、お互いを知っていく過程が第一となりますので、
自然と会話がメインのデートとなるでしょう。

 

そうなれば当然、“会話の体力”がモノを言う話になってきますので、
『あなたの会話の体力』=『滞在できる時間』といっても過言ではありません。

 

更には、お互いの関係が浅ければ浅い程、“会話の質”が評価する上で重視されますので
余計に男性側の負担が大きくなってくるんですね。

 

仮に、長時間デートをするとなると
『会話の引き出しをいかに温存してペース配分を調整するか??』
を考えながら会話の展開を組み立てなければいけませんし、

確実に2回目のデートに繋げる為に
“今、この瞬間のひと時”を女性が価値を感じるように最高のものに仕上げなければならないので
会話に手を抜いている場合ではありません。

 

当然、序盤デートからそんな条件のもと
常に最高のパフォーマンスを維持し続けるというのは至難の業であり、

デートに不慣れな人にとって見れば
いささかハードルが高い試みともいえるわけです。

 

ですから、女性を楽しませるためにも
男性側の『会話の量&会話の質』を常に安定した状態へとキープする必要がありますので
そういう意味では“短時間で勝負をする”戦略も必要となってくるのです。

 

体力的にも精神的にも疲れにくい
~短時間にだけ許される、一時的な体力&精神の絶倫状態~

 

会話の体力に引き続き、
今度は身体的な体力や精神的な体力(集中力とも言える)についても考慮しなければなりません。

 

デートは1対1のやり取りですが
恋愛の性質上、男性が常に主導してデートメイクを行うわけですから
当然、女性よりも負担は大きいものとなるでしょう。

 

先ほど伝えたように会話も率先してネタを振ったり質問したりして頭フル回転させますし、

エスコート的な部分で言えば
重たい荷物を持ったり、準備や片付け(アウトドア系のデートとか)など
体を使ってポイントを稼ぐ場面も多々あるわけです。

 

また、デート中は常に相手の女性が快適に過ごせているかどうかを気にするものですから
気を休める場面というのも中々ないのが実際です。

 

そうなったときに、これまた、あなた自身の“体力・精神力”がモノをいうわけであって
自分の持久力(体力・精神力の維持する力)に合わせた時間設定が必要となります。

 

また、体力や精神力が低下するということは
それに伴って疲労や集中力切れにより、会話のパフォーマンスの低下にも繋がりますね。

 

会話力、体力、精神力それぞれが単体で動いているわけではなく
有機的に連動し合って力を発揮しますので
長時間になればなるほどそれぞれを維持する継続的な力が求められるのです。

 

ですから、単純に考えてデート時間が短時間である方が
あなたのコンディション的にも優しいわけで

短時間は“男性側の力を爆発的に発揮しやすい適した時間”とも言えるでしょう。

 

デートの展開が読みやすい
~一寸先(短時間)ならばデートの行く末も闇ではない~

 

長時間になると心配しなければいけない点は、
あなたに備わる力のことだけではありません。

 

デートの展開や流れが読みづらくなることも
リスクの一つと言えるんですね。

 

それは、時間が長くなればなるほど色んな方向へ展開する可能性が広がるから。

 

短時間であればどんなに難しいデート内容であっても
ある程度、展開を限定することはできます。

 

更にデートとは、プランニングという戦略を立てる過程が必要となり
成功しやすいデートとは、その戦略に沿って展開していくものです。

 

私たち男性が描くデートプランから大きく逸脱するようなデート展開は
口説く側の立場からすると迷惑でしかないんですね。

 

考えてみてもわかるように
「1次会を食事デート、2次会をカラオケ、3次会をホテルデートで予算も2万円まで勝負!!」
ってな感じで緻密にプランを立ててるのに、

いきなり
「2次会は映画で決定~☆・・・んでその後、回らない寿司食って私は帰る!!」
なんて言われたらどうでしょうか??

 

とりあえず顔面に岩山両斬波ですね。

ケンシロウが岩山両斬波をやっている画像

 

勝手に行き先決められて
回らない寿司で費用膨らんで
挙句になにもご褒美なしで帰られる始末。

 

乳揉ませてもらっても元とれた気がしないでしょうよって。

 

基本的に主導権を握りながらプラン通りに事を運ばせていくことが任務である私たちからすると
“デートの展開が予想しやすい”というだけでこの上なく余裕や安心感に繋がっていくんですね。

 

そう考えると、下手にデート時間を引き延ばして
デートの設計図がない状態で女性と必死こいて過ごすよりも

短時間でわかりきっている展開に全力を投入する方が
遥かにパフォーマンスがいいと言えるわけです。

 

短時間デートの具体的な長さとは??
~デートの界王拳が使えるのも○○時間まで~

 

ここまで、“会話、体力、精神”“プラン通りに事が運ぶか??”
という口説く側の都合を踏まえた上で『短時間デート』のメリットを語らせてもらいましたが

今回の話は、デートを経験したことある人なら
誰だって感じたことのある『あるある話』でしょう。

 

ホントに会話のネタ切れとか変な冷や汗出て
「やべ~、話すことねー!!」って感じで焦りますもんね。

 

また、仕事後で疲れている状態でデートしたときには
「体ダルい、眠い、頭回らない」的なデートの三重苦で
会話冴えないし、気を遣えないしで、ホントごめんなさいって感じになると思います。

 

デートの展開にしたってダラダラ長くいすぎると
いきなり予想していない事態が起こることも、ままありますからね。

 

私なんか、女性が酒を飲み過ぎて、私にゲロを浴びせてきたり、
デート中にスマホ無くされて、プランがメチャクチャになったり
「もう、お家帰らせて・・・」って何度心の中で泣いたことか。

 

いくら綺麗ごとで「女性の立場を考えましょう~」って言われたところで
無理なもんは無理!!なわけですよ。

 

そういう意味では、今回の『短時間デート戦略』は
男性に良心的な時間配分
だと私は感じます。

 

しかも、女性の立場からしても『短時間デート』とは決してマイナスな内容ではないんですね。

 

むしろ、関係が浅ければ浅い程、女性自身も精神的にかなりのエネルギーを使いますから
多くの場合は“ありがたい”という形で受け止められることでしょう。

 

ただし、ある程度親密な関係になった相手に短時間デートばかりやっていたら
「あんまり私といたくないの??」と変な解釈をされますので、ここら辺は要注意です。

 

読者君(´・ω・`)
「そもそも短時間って実際にどのくらいの長さ??」

 

ちなみに、実際の長さについてですが
『2、3時間』が短時間にあたると考えます。

 

丁度このくらいの時間って食事デートをしたときの
1店舗あたりの平均滞在時間にあたるんですよね。

 

お店自体も混雑時は、2時間制とか3時間制を採用しているところが多いので
店&客の双方の都合的にも丁度いい感じです。

 

また、食事デートに限らず映画であっても、カラオケであっても
2、3時間って馴染みのある長さですので

デートプランの基本スタンスとしては
『1イベント(店舗)2、3時間』というペース配分が理にかなっていると言えます。

 

そうなると、この短時間戦略を意識した場合
基本的に“1デートにつき、1イベント(店舗)勝負”いうことになりますね。

 

そう、1回のデートで1店舗分だけ漢気見せて踏ん張ればいいということです。

 

こう考えればデートへのハードルが低くなりますし
余裕を持った面持ちで戦場へ赴けるでしょう。

 

何も、『デートはガッツリ時間も労力もかけて女性に奉仕しなければいけない』
なんて決まりはないですから。

 

そう教えているのは、
単なる女性目線しか考えていない理想論者であって私たちの理解者ではありません。

 

ですから、まずは肩の力を抜いて
短時間でのデート勝負に全身全霊を捧げていくべきです。

 

短時間でしかできない爆発的なデート内容を演出できれば
『ダラダラ長時間デート』を遥かに凌駕する楽しさを女性に与えることができるでしょう。

 

まとめるZO!!

 

短時間、長時間様々なデートスタイルが存在するが
女性と出会って間もない序盤デートは基本『短時間勝負』が望ましい。

 

それは、男性側のコンディションやプランニング面を考慮し
安定的にパフォーマンスを発揮できる長さとなるから。

 

【短時間勝負の3つのメリット】

〇会話のネタ切れが起こりにくい
⇒『会話の持続力』=『デートの滞在できる時間』ともいえる為
短時間であればネタ切れを心配することなく過ごせる。

〇体力的にも精神的にも疲れにくい
⇒デートを牽引していく立場の男性に求められるのは体力や精神力。
短時間で勝負であれば、体力・精神力共にスタミナ切れの心配がなくなる。

〇デートの展開が読みやすい
⇒長時間になればなるほど、デートの流れや展開に不確定な部分が多くなっていくが
短時間であれば、ある程度流れや展開を思い通りに描くことが可能。

☆また、女性側も序盤デートでは精神的な負担が大きくなりやすい為
男女ともに『短時間』のデート内容は非常に良心的な時間配分と言える。

今回は尺の都合上、男性視点の短時間メリットのみを語っていきましたが
実は、“女性の心理面からしても短時間が望ましい理由”が他にもあるんですね。

 

これは、女性が「抱かれてもいい!!」と判断する上でのかなり重要な尺度です。

 

これに関しては、私の経験則と女性から実際に聞いた言葉を基に考察した理論ですので
巷の理想論よりは、かなり実践向き且つ現実味のある内容と自負できます。

 

この考えを身に付けるだけでデートプランの組み方も変わってきますので
次回にでも関連記事として皆さんにお届けしようと思いますね。

 

・・・ということで
今回の『成功しやすいおすすめのデート時間』については以上となります。

 

あなたも今回の内容を意識して
是非、デートのプランニングを行ってみてください。

 

それでは、また次回お会いしましょう。

 

ありがとうございました!!

 

PS.
最近、戦略ではなく、普通に長時間デートするのがしんどくなってきました。

これは年かな??

ディズニーランドとか行ったらマジ死ねそうな気がします。

やっぱ男って、ベッドの上でも地上でも体力勝負ですね。

いつか、宇宙空間に人類が手軽に羽ばたけるようになれば
常に体に優しいデートプランが実現できるんだろうに・・・

 

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